ボトムスの記事 (2/4)

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orslow(オアスロウ) ORIGINAL STANDARD 5POCKET PANTS 13.5oz ORIGINARL selvedge denim 198.DAMAGED

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orslow(オアスロウ) ORIGINAL STANDARD 5POCKET PANTS
13.5oz ORIGINARL selvedge denim 198.DAMAGED 26,800円


「(or)originalityのあるものを(slow)吟味し、もの創りをする」とコンセプトに、
2005年に仲津一郎氏によって創業された国内ブランドorslowです

企画、パターン、サンプル縫製まですべて自社アトリエで行い、
サンプル製作まですべてデザイナーが手作りするというまさにクラフトブランドの鑑です。
もちろん、MADE IN JAPAN(日本製)なので品質も申し分ありません。

いやあ、こういったリラックスできるベーシックなジーンズは良いですね。
サラっと穿いて軽くロールアップして、普段は無造作にソファの上にでも投げ捨てておく。
そういったノリのアイテムは、等身大で着用できるので素晴らしいです。

しかし、そこはこだわりのブランドorslowです。
このORIGINAL STANDARD 5POCKET PANTSは、デザイナー自らが顕微鏡を使用し、
コットンの品質やインディゴ染料など、VINTAGE Levi'sの501xxオリジナルを、
ミクロレベルまで再現しようと気の遠くなるまで研究された上で、やっと出来たのです
極限まで品質を重視するその姿勢、モノづくりのプライドを感じます!

こういったベーシックなアイテムは、やはり品質も大事だと思います。
それは高級感があるかという意味ではなく、永く着用できるアイテムかどうかという点です。
ヴィンテージライクな生地は、洗い込んでいけばいくほど生地に捩れや縮みが出てきます。
また独特のネップ感や色落ち、毛羽立った表面が何とも言えない風合いになってきます。
そういう日々のエイジングを楽しむのであれば、やはりこだわりたい所ですね

今の時期は春夏のアイテムがあまり出ておらず、今さら冬物も買うか迷う時期なので、
こういったボトムスやカットソー、靴や小物などのアイテムを狙えば良いですね~ヽ(´ω`)ノ

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pure blue japan(ピュアブルージャパン/正藍屋) XX-010 PURPLE FACE SHRUNK TO FIT SLIM STRAIGHT/パープル・スリムストレート

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pure blue japan(ピュアブルージャパン/正藍屋) XX-010
PURPLE FACE SHRUNK TO FIT SLIM STRAIGHT/パープル・スリムストレート 23,100円


1997年、デニムの聖地である岡山県倉敷市児島にて創業された、
こだわりのデニムブランド、pure blue japan(正藍屋)です

さて一見すると、このジーンズは一体何だ!?と思う方もおられると思います。
いわゆる一般的なインディゴジーンズは、縦糸がインディゴ染料(藍色)で染められた糸で、
そして横糸には、染められていない糸が使われる事で生地が織られています。
その結果、穿きこむ事で縦糸が擦れて色落ちをし、生地のメリハリを楽しむ事ができます。

しかし、このモデルはなんと横糸にあえてパープルで染めたものを使用しているのです!
こだわり抜かれた藍染めにパープルの横糸が加わり、さらにザラ感がある生地はさすがですね。
創業者の岩谷健一氏は、かつて岡山県の生地メーカーでデニム生地を取り扱っていた事もあり、
pure blue japanの生地は、世界に誇る岡山デニムという名に恥じない遊び心があります。

全体的に、藍色とパープルが混ざったような色味をしているのが特徴的ですが、
裏地に横糸のパープルがそのまま出ているのも、とてもユニークだと思います。
縫製の糸も黒とパープルで統一されていて、落ち着いた艶消し黒のパーツも素晴らしいです。
また耳の色はブランド名にちなんだ爽やかなスカイブルーで、アクセントになりますね。
軽くロールアップして耳と裏地をチラ見せするのも、オシャレです

さて肝心の色落ちについてですが、さすがは藍染めにこだわるpure blue japanです。
穿き込む事によって、生地のザラ感とパープルの色合いが絶妙に落ち着いてきて、
逆にインディゴ本来の色味が増すことで、他のジーンズには見られない色気が出てきます。
藍色でありながらパープル。ヒゲやアタリは本来のジーンズに極めて近い仕上がりですね。
また、独特のザラ感がある14ozの生地は履き心地も良く、特にpure blue japanのジーンズは、
その美しいシルエットが有名で、国内外問わずファンが非常に多いです。

さて長々と説明しましたが、まず下の色落ちサンプルをご覧になった方がいいかも。
…最高すぎますね。たまりませんね。ヨダレが出てしまいますヽ(´ω`)ノ

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(pure blue japan 公式HPの色落ちサンプルより引用)



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JEAN SHOP(ジーンショップ) MEN'S ROCKER/ロッカー ブラックウォッシュドデニム Macine Wash Cold Hang Dry/ヴィンテージ加工

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JEAN SHOP(ジーンショップ) MEN'S ROCKER/ロッカー ブラックウォッシュドデニム
Macine Wash Cold Hang Dry/ヴィンテージ加工 40,950円


ニューヨークのミートパッキングエリアに店を構える注目のデニムブランド、jean shopです
私はこのブランドの大ファンで、インディゴジーンズやパーカー、ベルトなどを愛用しています。

いやあ、jean shopのブラックデニムにウォッシュド加工が出ちゃいました。
テーパードがかかったストレートシルエットやボタンフライ、そしてレザーパッチなど、
古き良き時代のヴィンテージを思わせる風格が本当にたまりませんね。

私はボトムスについては、土臭くて野暮ったい感じのものを愛用する事が多いです。
履き込んで汚れた無骨なワークブーツに非常に相性が良いですし、
Alden(オールデン)などの磨き上げたドレスシューズにもハズシとしてピッタリです。
アウターやトップスを清潔感があるものにすれば、キメキメ感が抜けて良いですね

洗いざらしのシャンブレーシャツやBDオックスフォードシャツを腕まくりして、
軽くストールやハット、キーチェーンやサングラスなどの小物を身につける。
しかし、そんなリラックスした普段着スタイルでありながら、良質なものをきちんと選ぶ。
そういった等身大のスタイルこそ最もオシャレではないでしょうか。

これから春先にかけて、そういった着こなしを提案します♪ヽ(´ω`)ノ

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JEAN SHOP(ジーンショップ)
AUTHENTIC VINTAGE TERRY フルジップパーカー ブルー 4,900円



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JEAN SHOP(ジーンショップ) MEN'S ROCKER/ロッカー インディゴデニム Macine Wash Cold Hang Dry/ヴィンテージ加工

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JEAN SHOP(ジーンショップ) MEN'S ROCKER/ロッカー インディゴデニム
Macine Wash Cold Hang Dry/ヴィンテージ加工 49,000円


ニューヨークのミートパッキングエリアに店を構える注目のデニムブランド、jean shopです
私はこのブランドの大ファンで、インディゴジーンズやパーカー、ベルトなどを愛用しています。

濃紺のリジッドデニムもカッコ良いですが、ヴィンテージ加工のjean shopも最高ですね!
NYの工房で一つ一つ手作業にてUSED加工されており、風格が素晴らしいです。
ジーンズとしては高価格帯ですが、岡山倉敷産のオレンジ耳のインディゴ生地を使用しており、
パーツにコブラ社製のオリジナル銅リベットや、スイスの名門riri社のジッパーを採用するなど、
細部にわたって非常に細かいこだわりを持って製作されています。

全体にわたってウォッシュド加工されたやや薄めのインディゴカラーの生地と、
細部の鮮やかなオレンジ色の組み合わせが、絶妙なバランスでとてもオシャレですね!
是非とも裾を折り返して、オレンジ色のセルビッジ(耳)を見せて穿くべきです

個人的に、ジーンズはリジッド(もしくはワンウォッシュ)の濃紺状態から
毎日ガンガンと履きこんで色落ちをさせていくのが好みですが、
週末しかジーンズを穿かない人や、色々なコーディネートを楽しみたい人などは
あまり神経質にならずに、こういったヴィンテージ加工のものを購入しても良いですね。
シンプルなアウターやシャツとは、こういった色味の方が相性も良いです

シルエットも非常に綺麗なので、腰で落としてラフに穿くのも良さそうです。
ダウンジャケットやBDシャツ、レザージャケットなど組み合わせるアウターを選びませんね。
夏場はシンプルなTシャツなどに合わせても、爽やかでとてもオシャレです。

私は、ジーンズにはある程度こだわりを持った方が良いと思っています。
穿く頻度が多い人にとっては、コストパフォーマンスも意外と良いんですよヽ(´ω`)ノ

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ARC'TERYX(アークテリクス) Beta AR Pants/ベータAR パンツ GORE-TEX Pro Shell 3L/ゴアテックス プロシェル 3レイヤー

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ARC'TERYX(アークテリクス) Beta AR Pants/ベータAR パンツ
GORE-TEX Pro Shell 3L/ゴアテックス プロシェル 3レイヤー 52,000円


カナダ生まれの最先端アウトドアブランド、ARC'TERYXです

ARC'TERYXは、私も大好きなブランドでいつも愛用しているのですが、
何といっても、使われている最先端ファブリックや人間工学に基づいた立体裁断など
細部にまでこだわった物づくりが徹底されている点が素晴らしいです。

このパンツも当然、GORE-TEX Pro Shell 3L(ゴアテックス プロシェル 3レイヤー)仕様で、
解剖学に基づいた立体裁断(アスレチックフィット)が採用されています。
4種類あるフィットの中でも、最も細身でありながら動きやすいアスレチックフィットは、
ARC'TERYXのパンツの中でも、最もハイエンドなモデルになります
(他に、リラックスフィット・トリムフィット・ネクスト トゥ スキンフィットがあります)

実は、私もAlpha LT JAKETとセットで愛用していますが、その使い勝手は最高です!
暴風雨の日に買い物に行く時でも、上下セットで着用すれば全く濡れませんし、蒸れません。
当然ながら、登山の時などにもヘビーユーズしていますが動きやすく、非常に丈夫です。
咄嗟の時にでも、全く雨が侵入してこないので体力的にも消耗しません。
『信頼性』というのが、やはりアウトドアウェアでは一番重要だと実感します。

そして、意外なことに普段着のハズシとして着れちゃったりもします
ここ最近、こういった高性能なナイロンパンツとBDシャツなどを合わせたスタイルが、
原宿などを中心に流行しており、アーバンアウトドアスタイルとして人気です。
PARABOOT(パラブーツ)や、White Mountaineering(ホワイトマウンテニアリング)、
BLK(ビーエルケー)など都会的なイメージを持つアウトドアブランドと組み合わせることで、
今までの定番とは異なった、新しい着こなしができますね。

ちなみにGORE-TEX(ゴアテックス)の手入れですが、
石鹸水か中性洗剤で普通に洗濯をして、乾燥機にブチ込んじゃってください
乾燥機が無い方は浴室乾燥させるか、タオルを当てて低温でアイロンがけなどでも結構です。

私の経験上、こういった最先端のファブリック(GORE-TEX)が使用されたアウトドアウェアは、
やれショップで売っている専用洗剤じゃないと撥水性が失われるんじゃないかだの、
そもそも水洗いはできないんじゃないかだの、そういったイメージが付きまといますが、
3年以上、ガンガンと使用と洗濯を繰り返した実感としては、まったくそういった事はありません。

むしろ長時間雨に打たれたり、汗の塩分や油脂が残った状態のまま放置した方が、
生地をベタつかせてしまい、撥水性を失わせたり、生地を傷めてしまう事の方が多いです。
洗濯の際に、表面に洗剤が残っていると機能低下するので、念入りにすすぐ事と、
一定の熱を与えて生地をパリッと乾燥させるという2点だけ注意すれば、問題ありません。
(GORE-TEXの公式サイトでも家庭洗濯機での定期的な洗濯を推奨しています)

初期投資は、間違いなく高いです。
ですが使用頻度が増えていくにつれ、買って良かったと思える逸品を選びたいですねヽ(´ω`)ノ

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STEVENSON OVERALL CO.(スティーブンソン オーバーオール) Sausalito 415/チノトラウザー One wash

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STEVENSON OVERALL CO.(スティーブンソン オーバーオール)
Sausalito 415/チノトラウザー One wash 25,000円


Dr,DENIMの異名を持つ、HOLLYWOOD TRADING COMPANY(HTC)の代表兼デザイナー、
ジップ・スティーブンソン氏が立ち上げたブランド、STEVENSON OVERALLです

1920年代に使用されていた縫製手法”一本針の折り伏せ縫い”にて製作するため、
RRL(ダブルアールエル)と同じファクトリーで、全てハンドメイドにて生産されており、
まさに古き良きリアルアメリカンクローズという雰囲気がプンプンと匂ってきます。

モードブランドのように決して洗練はされていなくとも、
歴史的なディテールや生地、そして縫製等に対して作り手の惜しみないこだわりが見られ、
穿きこむごとに、その無骨な表情が馴染んでいく様は最高ですね

私は、良い物を長く使う性格なのでこういった無骨なチノトラウザーや、
ツイードジャケット、レザーアイテム、シルバーアクセ、ブーツなどのアイテムが大好きです。
それらは新品よりも、洗いざらしたり、使い込んでいく毎に育つアイテムだからです。

このチノトラウザーには、洗い込んで目が詰まったオックスフォード地のBDシャツや、
シャンブレーシャツ、デニム地のワークシャツやネルシャツなどがぴったりですね。
となると、使い込まれたヴィンテージレザーのベルトも必須ですか!
そしてもちろん、足元も無骨なワークブーツかアウトドアブーツですかね

いわゆる女ウケのモテファッションではありませんが、
タフでワイルドな男の人にとっては、こういったアイテムは魅力的ではないでしょうか。
流行の一歩先を行く、揺るがない男にぴったりですヽ(´ω`)ノ


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FOB FACTORY(エフオービーファクトリー) F0252 DUCK OFFICER BUSH PANTS/ダック オフィサーブッシュパンツ

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FOB FACTORY(エフオービーファクトリー) F0252
DUCK OFFICER BUSH PANTS/ダック オフィサーブッシュパンツ 15,540円


デニムの聖地、岡山県倉敷市児島に本拠地を構えるFOB FACTORYです

MADE IN JAPAN(日本製)に対して強い思い入れがあり、
アメカジブランドの中でも、特に職人気質が強いブランドです

希少なデットストックのヴィンテージ生地を使用したり、
オーガニックコットンや、古い染色法である中白染めなどを使用したオリジナル生地作り、
アメリカのヴィンテージミシンによる縫製、最先端の技術と手作業による加工など、
全工程にわたって、非常に強いこだわりを持っています。

このブランド、F151などのレプリカジーンズの評判が非常に良いですが、
個人的には、軍物(ミリタリー)のアイテムもジーンズに負けず素晴らしいと思います。
ちなみに私も、F151(ジーンズ)と下のF0242(フュージョントラウザー)を所有していますが、
穿き潰して、洗い込んだ時の風合いと雰囲気が抜群に素晴らしいです

ダック地のカーゴパンツやトラウザーなどの、軍物(ミリタリー)の匂いがするアイテムは、
シルエットが野暮ったくなりがちですが、あくまでFOB FACTORYのアイテムは今風で細身です。
一方で、デザイナーズブランドのようにシルエット重視というわけでは無く、
ヴィンテージ特有の風合いや雰囲気を壊さない物づくりを徹底しています。

しかも、それほど高くない!ヽ(´ω`)ノ素晴らしいブランドです。
中途半端なブランドに同じぐらいのお金を出すなら、FOB FACTORYを強くオススメします

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FOB FACTORY(エフオービーファクトリー) F0242
FUSION TROUSERS/フュージョントラウザー 12,000円~



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Dsquared2(ディースクエアード)ワッペンジーンズ ケニーツイスト

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Dsquared2(ディースクエアード)ワッペンジーンズ ケニーツイスト 28,500円


前回の記事で購入報告をした、Dsquared2のケニーツイストジーンズ10S/Sモデルです

このブランドのジーンズの中で、バイカーラインと並んで最も人気のあるタイプで、
サルエルパンツのような独特のシルエットが特徴的です。
SMAPの木村拓哉さんも愛用しているデストロイド(クラッシュ)モデルは即完売で、
テレビ番組やドラマ、ファッション雑誌でも、加工違いなどがよく衣装として穿かれています。

画像では、あえてハイウエストで穿かれているのでシルエットが強調されていますが、
ゆるく腰穿きして、裾をワンクッションたぶつかせてハイカットのスニーカーに合わせた方が、
タイト目のトップスに合うので、私は好きですね男らしいAシルエットです。

このモデル、バックポケットのワッペンの外し具合が絶妙ですね!
センターの「Keep off the grass」の刺繍も遊び心があって私は好みです。
ちなみに、日本語で『口出しするな, じゃまするな』という意味だそうです。
その挑戦的なノリ、最高ですねファッションは自己満足が一番です。

Dsquared2は、価格帯的にはDiorなどのハイブランドの域に入るとは思いますが、
ブランドのあり方としては、気楽かつカジュアルに着崩す方がピッタリな気がします。
ファストファッションのシンプルなサーマルTなどを、あくまで適当に合わせると良さそう

オシャレの基本として、こういった加工がある立体裁断のこだわったジーンズを穿けば、
トップスやスニーカーなどは、あまり高価なものを合わさなくても、カジュアルにまとまります。
特に、ジーンズ愛好家としてはジーンズ主体のファッションを是非ともオススメします!ヽ(´ω`)ノ


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