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Viberg(ヴァイバー/ビバーグ) #145 NEW OXFORD/ニューオックスフォード トゥキャップ/クォーターブローグ ラフアウト/スムース ダークブラウン/こげ茶

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Viberg(ヴァイバー/ビバーグ) #145 NEW OXFORD/ニューオックスフォード
トゥキャップ/クォーターブローグ スムース/ラフアウト ダークブラウン/こげ茶 94,500円


1931年、カナダのブリティッシュコロンビア州にて馬具のファクトリーとしてスタートした、
アウトドア・ワークブーツの老舗ブランド、Vibergです

私が最近特に惹かれているのが、スムースレザーとラフアウトのツートン仕様です!
初めてワークブーツを買う時は、やはりスタンダードな表革仕様がオススメではありますが、
色々と買い揃えていくと、ついついこういった個性的な仕様にも興味が出てきますね

こちらのオックスフォードはトゥキャップ仕様になっており、トゥとカカト部分が表革です。
この独特のコンビネーション、メチャクチャカッコいいですね!無骨な雰囲気全開です!
NEPENTHES(ネペンテス)別注のHATHORN(ハソーン)とはまた違った落ち着きを感じます。
どちらかというと上品なワークスタイルやアウトドアドレッシーな着こなしにハマりそうです。

私はワークブーツも大好きなので、Vibergは下の画像のモデルを所有していますが、
Vibergの革質はWHITE'S(ホワイツ)やWESCO(ウエスコ)よりも上質に感じます。
その分、一部ステッチの処理に甘さを感じる時がありますが仕方がないですね

こういった短靴タイプのブーツ(オックスフォード)は、季節を選ばないのも最高です。
これからの季節はロールアップしたジーンズやチノパンに合わせてもピッタリですし、
真冬は厚手のウールパンツやツイードパンツと合わせても素材感と絶妙に合います。
もちろん春から夏にかけては軽めのショーツと合わせても足元に高級感が出ますね。

かなり丈夫な作りになっており、ソール交換も可能なのでガンガン履き倒してください
脱ぎ履きもしやすいので気合を入れて履く必要もなく、スニーカー感覚なのも嬉しいですね。
一方で厚手のカジュアルソックスや派手な靴下と合わせてもボリューム感と上手くまとまります。

ラフアウト(裏革)、やっぱカッコイイなあヽ(´ω`)ノ

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